わくわくアイランド〜夢を肴に語らう会〜

海外旅行・旅

10月16日(土)19時〜オンラインでイベント企画します!
企画名:わくわくアイランド〜夢を肴に語らう会〜

※スマホでも参加できますが、第二部はパソコン推奨です。

イベントの意義

アドバイスをしたがる大人と、悩みを持つ学生が話し合える、ゆるーい場を作る。

参加費について

無料です!

準備するもの

  • デバイス:パソコン、もしくはタブレット(スマホでも参加可能ですが、第二部のツールは使いづらいことをご承知ください。)
  • Wifiなどのインターネット環境
  • 好きな飲み物、おつまみ、お菓子
  • 人の夢をあたたかく聞く優しい心

参加者について

定員25人!(残席10名程度)

○学生
・地方創生や国際協力に興味がある
・夢を持っていても何をしたらいいかわからない、アドバイスが欲しい
・夢がないから色んな人の話を聞きたい

○大人
・協力隊経験者が多いかも?
・色んな経歴がある面白い人

当日の流れ

①19時〜
まずは60分zoomを使い、学生と大人から一人ずつプレゼン。
*学生と大人から一人ずつプレゼンをし、自己開示することで、その後のブレイクアウトや島でみんなが話しやすいようにする。
10分 初めの説明など
15分 ×2人 プレゼン(れいな・ささ)
10分 交流(4人ずつ)
5分 島の説明

②20時〜
その後、島へ移動(自由に席が移動できるツール)
※スマホでも参加できますが、パソコン推奨のツールです。
*ここからは自由に退出して良い

話したい人と自由に話す、大人は飲んでOK!ちなみに前回は、NGOやJICAで働く人、教師、シェアハウスを作ってる人(地方創生)などの大人が参加してました。注意:
このイベントは2回目で、やりながら試行錯誤していくためトラブルあってもそこは多めにみてください。
上手くいったら、これからも定期的にこのような会を開いていく予定です!

応募の仕方

以下のリンクのフォームに、必要事項をご記入ください。

10/16(土)第一回わくわくアイランド〜夢を肴に語らう会〜参加フォーム
大学生×社会人の交流の場作りをします。 zoomにて1時間程度のプログラムの後、懇親会も行いますのでぜひご参加下さい♪

発表者(プレゼンテーター)について

発表者①:Reina(大野玲奈)

 中学生の頃から、外国や東南アジアに対し憧れを持ち、高校生の時に協力隊経験者の方が講演をしてくれたのをきっかけに、国際協力を学ぶことを決意する。大学入学後は、ゼミナール活動として、マレーシアの水上集落でリサイクルシステムの構築プロジェクト・高齢化が進んでいる団地での暮らし向上プロジェクトに参加。
現在は、北海道のキャンパスで農業の実習や研究に取り組んでいる。外部の活動として、過去にPOPUPストアの運営。
 現在は、NPO法人「SALASUSU」のツアー部門で、長期インターンをしている。インドネシアで、「生まれ育った環境の違いによる機会の不平等」を知ったのをきっかけに、国際協力を仕事にしたいと思い、大学卒業後はファーストステップとしてJICA協力隊を目指している。
JICA協力隊では、現在学んんでいる農業の職種で参加し現場で活動する経験をすることで、その後の自分がどのように国際協力に携わりたいのか発見したい。

発表者②:Sasa(笹瀬正樹)

 教員採用試験に落ちたことをきっかけに青年海外協力隊への参加を決意。パプアニューギニアで人生がガラリと変わる。協力隊時代は、小学校の先生として理科と算数の授業を担当する傍ら、クラウドファウンディングで支援者を募り、生徒と一緒に社会問題をテーマにした音楽制作プロジェクトを行なった。
 帰国後は企業に就職するも半年足らずで退職。2018年よりタンザニアの女子教育や女性エンパワーメントの推進を目指し活動するNGO「一般社団法人キリマンジャロの会」で活動している。女性リーダー育成プロジェクト(JICA草の根技術協力事業)に関わる業務を担当し、教育専門家・兼業務調整員として、タンザニアのアルーシャ州にある「さくら女子中学校」で活動している。来年からは、夫婦でタンザニアに駐在予定。
 夢は、パプアニューギニアやタンザニアの子どもたちが学び、日本の若者を繋がる場作りをすること。

コメント

タイトルとURLをコピーしました