わくわくアイランド -わくわくする出会いと、ゆる〜い交流-

海外旅行・旅

12月4日(土)20時〜オンラインで交流イベントを開催します!
イベント名:わくわくアイランド -わくわくする出会いとゆる〜い交流-

※スマホでも参加できますが、第二部はパソコン推奨です。

参加費

無料です!

準備するもの

  • デバイス:パソコン、もしくはタブレット(スマホでも参加可能ですが、第二部のツールは使いづらいことをご承知ください。)
  • Wi-fiなどのインターネット環境
  • 好きな飲み物、おつまみ、お菓子
  • 人の話をあたたかく聞く優しい心

参加者

定員は20名!

こんな人に参加してほしい!

  • ワクワクしたい人
  • ゆる〜い交流がしたい人

当日の流れ

第一部 Zoomでプレゼン(20:00〜21:00)

  1. 初めの説明など(10分)
  2. 発表者①みっすーさんのプレゼン(15分)
  3. ブレイクアウトルームで感想共有(5分)
  4. 発表者②いっぺいさんのプレゼン(15分)
  5. ブレイクアウトルームで感想共有(5分)
  6. 第二部(わくわくアイランド)の説明(10分)

その後、島へ移動(自由に席が移動できるGather Townというツール)
※スマホでも参加できますが、パソコン推奨のツールです。

第二部 わくわくアイランドで交流(21:00〜自由解散)

  1. 発表者を囲んで交流(20分)
  2. テーマ別フリー交流(∞分)※ここからは自由に退出して良い

話したい人と自由に話す、大人はお酒を飲んでOK!
ちなみに前回は、NGOやJICAで働く人、教師、協力隊OB、シェアハウスを作ってる人(地方創生)など、面白い経験をした方々が参加してくれました。

このイベントは2回目で、やりながら試行錯誤していくためトラブルあってもそこは多めにみてください。少しずつ改善をしながら、これからも定期的にこのような会を開いていく予定です!

応募の仕方

以下の応募フォームに必要事項をご記入ください。

わくわくアイランド 参加申し込みフォーム
第2回目「わくわくアイライド」を開催します!ワクワクしたい人・ゆるーい交流がしたい人・海外に興味がある人など大歓迎です!!🙌 ぜひ、ご参加ください!!! 開催日:2021年12月4日(土) 第1部 20:00~ 第2部 21:00~ 形態:オンライン

発表者の紹介

発表者①:みっすー(緒方美鈴)さん

 熊本県熊本市出身。高校の時にブータンの学校の生徒とのホストファミリーの受け入れをきっかけに国際交流に興味をもつ。その後大学で教員免許取得に向けて、勉学やバスケットボールに時間と身体を捧げてきた。採用試験に合格したものの、どうしても海外で挑戦してみたい気持ちが強く協力隊の道へ。新卒でキルギスのタシュドボ村の学校で体育の授業を行う。
 2021年7月末に帰国し、現在はフリーランスクリエイター×デザイナーへ転身し、オリジナルブランド「オイモ-ОЙМО-」を立ち上げ中。日々制作とマーケティングに奮闘中!キルギスをもっと身近に感じてもらえるような情報発信や環境づくりをしています。夢はフリーランスとしてキルギスと日本の2拠点生活。

表者者②:いっぺい(林一平)さん

 「教師になるなら何か武器が欲しい」と、大学卒業後すぐに青年海外協力隊に参加。フィジーで子ども達に音楽を教える。幸福度ランキング世界1位のフィジー。日本でもフィジー人のように幸福度の高い暮らしがしたいと思うようになる。
 帰国後、農業やまちづくりの仕事に携わり、小学校で特別支援学級の担任を経験。娘が産まれ「子育てを楽にしたい」という思いから、神戸市北区で「住みびらきのお家ケレケレ」を運営。住宅の一部を地域に開放しながら、多様な人が関わる場づくりをしている。

企画者の紹介

企画者①:Reina(大野玲奈)

 中学生の頃から、海外、特に東南アジアに対し憧れを持ち、高校生の時に協力隊経験者の方が講演をしてくれたのをきっかけに、大学では国際協力を学ぶことに。
 大学入学後は、ゼミナール活動として、マレーシアの水上集落でリサイクルシステムの構築プロジェクト・高齢化が進んでいる団地での暮らし向上プロジェクトに参加。北海道のキャンパスで農業の実習や研究に取り組んでいる。外部の活動として、過去にPOPUPストアの運営、現在はNPO法人「SALASUSU」のツアー部門で、長期インターンをしている。
 インドネシアで、「生まれ育った環境の違いによる機会の不平等」を知ったのをきっかけに、大学卒業後は国際協力に携わりたいと考えている。

企画者②:Baba(馬場真樹)

 福島県会津出身。小学6年生のときに震災があり、震災を自分が変わるきっかけとして躍進していく大人・同級生と出会い、2浪して医者を志すも不合格。
 立教大学の理学部に入り、大学内でリーダーシップの授業をしたり、インターン先で高校生が自分のやりたいことをプロジェクト化するPBLの半年間のイベントを行ってきた。海外に対して約20年間興味がなかったが、今JICA協力隊を目指している。

企画者③:Sasa(笹瀬正樹)

 教員採用試験に落ちたことをきっかけに青年海外協力隊への参加を決意。パプアニューギニアで人生がガラリと変わる。協力隊時代は、小学校の先生として理科と算数の授業を担当する傍ら、生徒と一緒に社会問題をテーマにした音楽制作プロジェクトを行なった。
 帰国後は企業に就職するも半年足らずで退職。2018年から、タンザニアの女子教育や女性エンパワーメントの推進を目指し活動するNGOに所属し、タンザニアのアルーシャ州にある「さくら女子中学校」で活動している。
 夢は、パプアニューギニアやタンザニアの子どもたち・若者が、日本の子どもたち・若者とともに学んだり、交流したりする場作りをすること。現在、その夢を叶えるための第一歩として、一般社団法人「Wakwak for Everyone」を立ち上げ準備中!

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